個性と無個性【和佐木坂ラジオ95と96と97と98】

アフィリエイトかずぱん

和佐・木坂ラジオ095「小さい発見にフォーカスする・情報を地肉にする方法」

大きな変化より小さな変化をコツコツ続けるべき
大きな目標を立てて、その途中過程が見えてない人が多い
不変の法則、古典は押さえるべき
歴史の淘汰に残ったもの、ノウハウ、アイデアは踏まえる
インプットはアウトプットしないと身に付かない
抽象度が高いものを具体的におろすにはアウトプット、自身体験する

前半は成功してるブログの真似をするってことにつながりますね。

このあたりのライバルを参考にする、リサーチする視点が私自身、甘かったので、最近はライバルチェックにも地からを入れています。

 

後半はちょうどコミュニティーで話してた内容なのでびっくりしました。

インプットが身に付かないのは実施してないから、そう考えてみると確かに実戦したことの方が頭に残ってますね。

例えばネットビジネス大百科のクエストフォーミュラーも、前は使えてなかったですし、記憶にも残ってなかったです。

しかし実際にクエストフォーミュラで書くことで、いまは何も見なくても喋れるくらい記憶に残ってますので。やっぱアウトプットが大切ですね。

Fさんの感想

男性のイラスト

和佐・木坂ラジオ095「小さい発見にフォーカスする・情報を地肉にする方法」

・大きな目標は小さな成功を積み重ねていく
・面白いもの、売れている物はこれまでのスプリットテストに勝ち続けている
・歴史をこえて残っている物は本質をおさえている
・体験することが一番早いアウトプット
・時間が少なくて血肉にしたいのであれば、無理くりでも体験してみる

今回はインプットとアウトプットの話でしたが、要は自分でやってみるという基本的なことを、言葉を換えて言われているなと思いました。

アフィリエイトでも教材をかって知識を得ることはできるけど、稼げるようになるには実際にブログを作って、作業しないと稼げない。そしてまずはやってみる。それを乗り越えて小さい成功を積み重ねて大きな目標になるのではないかと。

ラジオでも言われていましたが、ネットビジネスであれば、基本的に記事を書くことで実践・体験になるので、やるか、やらないかというシンプルな話であると感じます。

ただ、私の場合、インプットが多すぎると一つ一つ検証するのに、時間が掛かって追いつかないという事になるケースが多いので、今はとりあえず、かずぱんさんからの情報だけを取り入れるようにしています(^^ゞ

和佐木坂ラジオ96回目

アフィリエイトかずぱん

和佐・木坂ラジオ096「どんな指標で物事を見るか?周期性の話」

・同期性、サイクルが人間あり、ピークと落ちる時がある
・壁にぶつかったら諦めず、視野を広げて違う方法や道を探す
・下がったら上がる、下がった時悪く考えすぎない
・構造的に抜け出せない状態はヤバイ
・同じものでも見る人の目、視点で得られるものが変わる

いま旬のはなしで言うとアドセンスがまさにって感じですね。

どんな手法でも周期的によくなったり、悪くなったりするので、壁にぶつかったら新しい手法、道はないか探したり、下がったら上がるしかないと開き直るとかも共通するように感じました。

あと自分自身のサイクル、周期的についても振りかえってみようと思います(^-^)

Fさんの感想

男性のイラスト

和佐・木坂ラジオ096「どんな指標で物事を見るか?周期性の話」

・ビジネスはずっと好調ではない
・周期的なサイクルが何にでもある
・2020年オリンピックが終わると誰でもわかる変化が実感として出る
・いろんなパラダイムは実は変化しているが気づいている人は少ない
・周期的な視点で人生を見る(良いときも悪いときもある)
・壁にぶつかったらあきらめないこと
・下がったら上がる。やり続けるしかない
・若いうちにどん底を経験した方がよい

私もかずぱんさんと同じようにアドセンスの事が思い浮かびました。まさに良いときもあれば悪い時もあるな~と。

そこで周期的なサイクルとして悪い時期に入っているとすればどうするのか?

下がったら上がるで、あきらめるのではなく、地道に出来ることをコツコツやるしか結局はないと思います。

どうするべきかはかずぱんさんに道しるべになってもらいながら、毎日自分ができることをやっていこうと思います。

 

中盤で壁にぶつかったらという話をされていましたが、私の目標はアフィリエイトで稼ぐことであり、なにも「アドセンスで稼がなければいけないということではないな」と思いました。

サイトアフィリでもメルマガでも良いので、今の収入をさらに伸ばすために一度立ち止まって色々調べたり、考えたりすることで、壁を越えていく方法はあると、当たり前かもしれませんが、思いました。

和佐木坂ラジオ97回目

アフィリエイトかずぱん

「木坂の情報源とは何か?論文を読むことの面白さ」

・一次情報をあたる
・論文を読む⇒参考文献、データをたどる
・海外の論文は読めるようにするか、翻訳してもらう
・翻訳ビジネス

ぶっちゃけ一次情報を辿るのは時間的に難しいんですよね(汗) かといって二次情報以降だと正しいのか分からないジレンマがあります。

ニュース、テレビ、ネットもあてにならないので、よほど突っ込んで知りたい内容は調べるけど、そうじゃないなら、、、ってなりますね現実的には。

和佐さん、木坂さんともに時間があるので良いと思いますが、サラリーマン副業だと作業をする時間ですらねん出が大変なので、色々なモノの一次情報まで丁寧に見ようと思うと時間がないですね、、、

和佐木坂ラジオ98回目

アフィリエイトかずぱん

和佐・木坂ラジオ098「フロンティアは自分で作れ」

・穴場を見つけると言うより自分で作る
・ウォンツを探し、商品化し、見つけてもらう
・同じブログが多い、狭く深く、差別化
・人を引きつけるセンス、個性
・自分を出すとファンは増えるがアクセスは減る
・情報ばかりだとファンはつかないがアクセスは増える
・アイデアを出し、実行しないと成功しない
・実体験でリサーチをやらないとダメ

前にも言ったことがありますが、無個性→個性の時代に移りつつあるので、今後のことを考えると個性を出せないと厳しくなります。

アドセンスでも無個性なPRIDEブログは、収益が伸びにくくなっているので、どうやって個性を出していくのか?

どうやってオリジナリティーを出すのか、今回の動画でいうアイデアの部分になると思います。

アクセス数を伸ばすだけだったら、単純に検索上位を取れば良いだけですが、商品を売る場合は信用してもらう必要があります。そのためにも読者をファンにさせる構造が必要でしょうね。

Fさんの感想

男性のイラスト

和佐・木坂ラジオ098「フロンティアは自分で作れ」

・すでにあるものがまとめられているサイトは価値はない
・インスタグラムは個性があるからおもしろい
・まずは吸引力ありき
・やり続けながらヒントをつかむ
・人気のyoutuberは個性があっておもしろい
・人の三倍やれ

ラジオを聞いてみて、まとめサイトの話がありましたが、かずぱんさんがちょうど音声で言われていたように企業サイトがまさにそうであるなと思いました。

記事を書くときもそれをなぞったような物は、自分も書いていて面白くないですし、ただツライ作業になってしまいます。

そうなれば、音声でもありましたように、掘り下げて、深く濃く記事を書くことでしか勝負できないと思います。

 

私はセンスはあまりないほうだと思っていますので、となれば、やはり体験ベースの記事が強いと感じています。こういった記事が本当に人に役立つ記事かなという実感がありますので、まさに体験記事は強いですよね。

途中のyoutuberの話もまさにその人(個性がある人)が、発信するから見るというファン化ができるのかにつながっていくのかなと思います。

自分は強烈なキャラは個性をだすのが苦手なタイプだと思っていますので、1本の柱を強固にするよりも、いろんな収入源を複数もつイメージで取り組んで行くほうが現実的だと感じています。

ただ、マネするにも人の三倍やれと言われていますが、コツコツ隙間時間を利用して毎日積み上げていくしかないのかなと思います。

 

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