和佐・木坂ラジオ62と63【二人の考え方の違い】

アフィリエイトかずぱん

和佐・木坂ラジオ062「ルールの呪縛から解放される方法」

・変なモノと出会ったとき反射的に拒否する人が多い=視野が広がらない
・自分を高めないと100個ヒントがあっても1個しか気付けない
・なにがヒントで、誰が、どのタイミングでヒントを出すか分からない
・自分を高める+ポロッを出す人と共にいるべき
・ポロッ=気付き、エポックメイキング
・木坂案 一人で努力して受け取る器を大きくすべき
・和佐案 気付きに浴びる量を増やすべき
・二つの案のうち自分に合う方をやる、もしくは両方ミックスでも良い

変なモノと出会ったとき反射的に拒否する人が多い=視野が広がらない

コレはまさしくそうで、私が妻に掃除の話とかしても、「え~でも…」みたいな感じで拒否反応を示されますね。

いわゆる「素直さ」の部分で、私はとりあえずやってみるのですが、食わず嫌いをする人が多いのは実感してます(汗

 

木坂さんはコップじゃなくてバケツになれば、ヒントの取りこぼしが少なくなるって考え方で、和佐さんはコップでもヒントのシャワーを浴びれば水が貯まるでしょって感じだと思います。

だから木坂さんは自分のステージを高めるべき、和佐さんは出会いを増やすべきと言ってるわけですね~

自分のステージが低いのに教材ばっかり買ってもノウハウコレクターになるので、まずは自分のステージを高める→色んなモノにふれるべきだと思います。

と言うより自分を高めつつ、色々なモノにふれるのを、同時並行でやるべきかな~と感じますね^^

Fさんの感想

男性のイラスト

・QOL=クオリティオブライフ
・真面目=不自由な人
・決められたルールの中でしか動かないと視野が狭くなる
・教養のある人は思考が自由
・とにかくやってみる
・ある分野でアイディアがバンバン出るなら得意かも
・決めてかからない
・沢山情報があるとおぼれて死ぬ人がいる

私個人としては木坂さんみたいにインプットしまくって理解を深めた後に実際にやってみる。

そしてそこから人より何倍も学ぶ、結果を出す。これが理想なんですが、正しく情報を理解、処理できない。インプットに凄く時間が掛かってしまう。

この二つの理由から結局は行動してない自分になっていしまっていると思います。

 

さらに、情報が多すぎるとおぼれて死ぬ と言ってましたが、これはまさにその通りで、あんまりいっぱい情報があると「結局なにしたらいいの?どれを最初にやるべきなの?」と考えてしまいます。

思考停止になっても一度読み返したりする羽目になったり、答えがよくわからないままスタートしたり、気持ちがモヤモヤする状況が今まではありました。

例えば、教材を買ってみて、読まないというのはまず有り得ませんが、ボリュームのある物だと理解しながら読まないと正しく学べないので
違ったやり方になってしまいます。

かといって亀のようにゆっくりやっていてもなかなか結果がでないのでモチベーションも下がってしまう。要するに、バランスよく学びと実践を体現出来ていない気がします。

 

和佐さんは、おぼれてもいいじゃない? みたいな事を言われていますが、正直なところ、おぼれるとキツイですし、苦しい事は避けたいのが本音なので、どうしてもそう思ってしまいますね(;^ω^)

失敗することは以前よりも怖くなくなりましたが、出来れば早く成果を出して、次々と新しい事をやってみたいので、そういう思考になっているのかなと感じます。

和佐木坂ラジオ63回

アフィリエイトかずぱん

【2016 第11回】和佐・木坂ラジオ063「順番とステージとブレイクスルーの話」

・理想と現実のギャップがありすぎる
・月収100万がなぜ必要なのかぼやけてる
・1段上の目標を次々と達成する(和佐) 下から積み上げる
・頂点を分析して達成(木坂) 上から考えていく
・トップクラスの人を探す力をつけて、トップクラスの人から学ぶ(離破守)
・守破離だと守をするお手本がクソだとダメになる(和佐)
・色々試して修正するべき、でもチャレンジしない人が多い
・理想だけあって、現状が見えてない人が、答えを求めて質問してくる。
・自分のステージに合わせて学ぶ人もレベルアップさせる
・守は思ってる以上に難しい、本来やるべきことと違うことをやる人が多い
・やり直しをさせても同じモノを持ってくる

月収100万みたいな話はコミュニティーでもしましたが、なんとなく目標にしてる人が多いですね~

学び方ですが木坂さんのスタイルだとアフィリエイトでいうと、1億超えクラスの人から学ぶようなモノで、抽象度が高くてついて行けないです。

なので最初は和佐さんが言うように、具体的な目の前のことから、一つ一つクリアする方が良いように一般的に感じます。

 

色んな人から学んでみて、色々な教材を試してみて合うモノを続けていって、自分のステージが上がったら、学ぶ人、やることもステップアップする。

私としてはしっくりきますが、答えを求めてる、正解があると思ってる人が多いので、やる前から失敗しないように考えすぎて動けない人はいますね~

 

守が難しいと言うのはインプット力の問題で、見えてない、間違ったとらえ方をしてるんでしょうね~

実際、記事添削をして前回言ったことが直らない。次も、その次も、その次も何度も同じミスを繰り返す人はいました。

ちなみに私は木坂さんとか、いわゆる上のレベルからも学びつつ、具体的なノウハウも勉強するので、上からも下からも攻めてます。

和佐さんの1段1段積上げをしつつ、木坂さんの頂点から下ろすのを同時にやってるみたいな。

Fさんの感想

男性のイラスト

・ふつうの人は逆算できない。途中でとぎれる
・木坂は「離」から
・和佐は「守」から
・法則が見えない人が多い。
・守るべきものを教えてもらう方が現実的
・一人の人から教えてもらうのは危険
・立ち位置がわかってない人がおおい
・和佐・木坂に正解はない
・「守」は難しい
・真似できていない。出来ていたらみんなお金持ち

今回の話で「守・破・離」の事を話していましたが、守って実は難しいという言葉が心に残りました。

和佐さんが言うように一般的には、「守」はまず真似ることから始まるとされています。

 

アフィリエイトの教材でもそうですが、再現性の高い教材であれば守から入り真似すれば、みんな成功するはずです。

ところが、成功するのは一部の人たちだけ。勿論、作業量や向き不向きがあるとは思いますが、一番の原因は「理解力」だと思います。

要するに一回教材を読んで教材の作った人の思考を理解し、じゃあその通りにやってみようとできる人。

教材を何度読んでもずれた理解をするので、正しいやり方で作業出来ない人。この理解力の差が成果につながるんじゃないかなと思います。

 

それで、この理解力はセンスだと考えています。簡単にいうと頭がいい人じゃないかなと。

一発で理解出来る人と何度読んでもわかっていない人に分かれるのは結局は能力の差じゃないかなと思ってきました(汗)

じゃあその差を埋めるには、個人的に教えてもらって、1つ1つ「これでいいですよね?」って確認してもらいながら、作業を進めることしかないのではないかと。そしてこれが「守」ではないかと思います。

 

だから、最初のうちはかずぱんさんのサポートで記事添削を出したり、質問したりする必要があるわけです。

そこでしっかり基礎固めしないと、真似さえできない人達が多いのではないでしょうか?

時間がかかるかもしれないですが、そこをクリアできれば誰でも一定の金額は稼げるようになるし、それが一番早い気がします。

少なくとも木坂さんのやり方は、多くの人が実践できないと思いますので(;^ω^)

私の理解力が乏しいので何度も読んで復習しつつ、そこから思考を抽出するトレーニングも少しずつ実践していきたいと思います。

あと、自分の立ち位置がわかってない人が多いと言われていますが、結局どうやったらその立ち位置がわかるのか、説明らしい箇所がなかったように感じましたのでそこが残念でした(;´・ω・)

かずぱんの返事

理解力はセンス、頭の良さと言うと「才能」みたいな響きに聞こえますが、理解力は確実に伸ばせる部分になります。

よくステージが上がると同じモノを見ても得られるモノが違うと言いますよね? つまり理解力を含めた能力は伸ばせることになります。

実際、私も情報教材アフィリエイトを始めた2013年に比べて、今は見えるモノが増えた、ステージが上がったと感じますし、Fさんも私が教え始めた当時に比べると見えるモノは増えますよ(^_^)ノ

 

あとは「反復回数」の問題もあるように感じます。前も言ったと思いますが私は音声はスキマ時間で最低3回は聞きます。

聞いてる音声は何十回と聞いてますし、教材でもプライドは何十回も読み返してます。

音楽とか分かりやすいと思いますが、好きな歌手の歌って覚えようとしなくても歌えますよね? あれは反復回数がめちゃくちゃ多いからです。

 

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